PROFILE

Kazune Kawasaki
Artmanager/Photographer/Cinematographer/Recording Engineer
WA ARTISAN STUDIO代表/特定非営利活動法人Neu理事
   
本籍は大阪だが大阪に住んだことはない。香川県で生まれ、父の転勤でオーストラリア、インドネシア、直島、そして東京と各地を転々とする。 
2003年からエレクトーンを始め、2006年からクラシックピアノ、2012年からシンセサイザーを始める。
2015年4月に武蔵野音楽大学附属高等学校に入学、ピアノを専攻/塚田雄二氏に師事
附属高校在学時にステージマネージャーを経験し、アートマネジメントを志す。
2018年3月に同校を卒業
   
2018年4月に武蔵野音楽大学に入学、アートマネジメントを専攻/ピアノを福井敬介氏に師事
趣味で始めたバンド演奏ではキーボーディスト/マニピュレーター/ローディーを担当。
そこで触れたDTMから録音や打ち込みの世界にのめり込むと同時に、演奏会記録や配信を入り口にスチル・ムービーの沼に脚を踏み入れる。
2019年9月より大学を半期休学し、レコーディングや撮影の技術の研鑽を積む。
2020年4月に復学/在学

2021年5月より特定非営利活動法人Neu理事を務める。
同法人主催公演の内、5公演でフロアマネージャーを務め、公演を『ARTS for the future!(文化庁)』採択に導く。
また同じく法人が月2回主催する研究演奏会ではライブ配信技術の指導、エンジニアを務める。
   
音楽をコアに、レコーディング/スチル/ムービーなど技術面でのサポートを主にし、アーティストにストレスのないステージを提供したい一心で活動中。
何かにつけたサービスが豊富で必要とあれば全国を飛び回る。
Back to Top